とくしま生協のニュース 本文へジャンプ


とくしま生協 NEWS 保存版

2017夏 コヨット!inとくしま が開催されました。
2017.7/26(水)〜7/28(金) 
とくしま生協として初めて取り組んだ「コヨット」。福島県の子どもたちに安心して屋外でのびのび遊べる機会を提供するとともに、保護者同士や支援者との交流の場を設けることを目的とした取り組みで、福島県生協連、福島県ユニセフ協会、福島大学災害復興研究所が主催しています。
今回は7家族22名の親子を招待し、祖谷のかずら橋や大歩危でのラフティング体験、阿波踊り会館での阿波踊り体験、鳴門の渦潮観光などを満喫していただきました。

  2日目の歓迎セレモニーでは、梶原理事長を始め、多田副理事長や組合員理事も参加して参加者の方々と親睦を図りました。サプライズゲストとして、徳島県のゆるキャラ“すだちくん"も登場しました。
→参加者専用PhotoBook ※参加者専用で閲覧にはパスワードが必要です。
第33回通常総代会が開催されました。
2017.6.21(水) 
あわぎんホール4階大会議室で、とくしま生協第33回通常総代会が266人
(本人164人、書面102人)の出席で開催されました。
●第1号議案/2016年度活動報告承認の件
          事業報告・決算関係書類ならびに剰余金処分案承認の件
●第2号議案/2017年度活動方針・事業計画決定の件
●第3号議案/役員退任慰労金支給の件
●第4号議案/役員報酬限度額決定の件
●第5号議案/第18期役員選任の件
全議案が賛成多数で可決されました。

 
→機関紙「阿波展望」特集
美馬支所の地鎮祭が行われました。
2017.4.5(水) 
美馬支所の増築と増床を8月の完成を目処にすすめています。とくしま生協の役員及び関係者が出席して地鎮祭がとりおこなわれました。 
2017年度入協式が行われました。
2017.4.3(月) 
2017年度の入協式がとくしま生協本部で行われました。今年度は2名の新卒者が採用され、梶原理事長から「生協の職員としてのあるべき姿」についての訓辞を受けて、新卒者から心強い決意が延べられました。 
全市町村と見守り活動に関する協定締結しました。
2015年10月の板野町との締結に始まり、2016年12月14日、神山町との締結で県内すべての市町村と見守り活動に関する協定を締結しました。
【現在まで見守り協定を結んだ市町村】
 協定締結日  市町村名
2015年10月29日 板野町
2015年11月11日  石井町 
2015年11月11日  美馬市 
2015年11月18日  つるぎ町 
 2015年12月17日 東みよし町
 2015年12月24日 阿波市
 2016年1月4日 美波町
 2016年1月18日 阿南市
 2016年1月21日 三好市
 2016年1月28日 海陽町
 2016年2月4日 北島町
 2016年2月8日 藍住町
 2016年2月15日 吉野川市
 2016年2月23日 上勝町
 2016年3月1日 勝浦町
 2016年3月1日 佐那河内村
 2016年3月14日 松茂町
 2016年5月13日 鳴門市
 2016年7月1日  那賀町
 2016年7月21日 徳島市
 2016年7月21日 上板町
 2016年10月18日 牟岐町
 2016年11月11日 小松島市
 2016年12月14日 神山町
コープ北島がリニューアルオープンしました。
2016.2.19(金) 
1996年11月に2号としてオープンしたコープ北島が、1ヶ月の改装工事を経て、リニューアルオープンしました。オープニングセレモニーには北島町の古川保博町長も出席していただき挨拶をしていただきました。そして、組合員を含む総勢20名によるテープカットでオープンしました。
 
→オープニングセレモニーの動画を観る   
板野町と見守り活動における協定を締結しました。
2015.10.29(木) 
板野町役場にて、玉井板野町長と梶原理事長との間で「見守り活動についての協定書調印式」が行われました。
とくしま生協は、地域との結びつきを強め、地域貢献を高める事を今年度の基本方針に掲げており、高齢者や子どもたちが安心して生活できる町づくりを目指している板野町との間で見守り活動に関して協力していく事を確認しました。
   
とくしま協働の森事業でCO2吸収量証明書をいただきました。
2015.7.13(月) 
とくしま生協が参加している「とくしま協働の森事業」において、2014年に神山町の8.9haのスギ・ヒノキの森の間伐に協力し、75.25トンのCO2の削減を行った「CO2吸収量証明書」を飯泉徳島県知事よりいただきました。
ちなみに、この証明書はスギで作られています。

     
とくしま協働の森事業とは
新阿南支所の地鎮祭が行われました。
3月7日(土)、新阿南支所の地鎮祭が滞りなく終了しました。
阿南市長も参加いただき、激励の言葉をいただきました。7月末完成に向けて本格着工をして稼働は8月の下旬を予定しています。
阿南支所は、現在の津の峰から新野(あらたの)への移転となります。

創立30周年記念行事 とくしま生協フェスティバルが開催されました
2014.10.26(日)  アスティ徳島
創立30周年記念行事として、7月の記念式典に続いて、「とくしま生協フェスティバル」が、約5000名の参加で開催されました。会場であるアスティ徳島の大ホールでは、お取引先72社の模擬店の出店、ステージでは、ゆるキャラが集結(コーすけ・ラブコも登場)するなど、楽しい催し物が続いて熱気に包まれました。 
→動画を観る
とくしま協働の森づくり事業第1回パートナーシップ協定を締結しました。
2014.9.30(火)   パークウエストン

徳島県が主催する「とくしま協働の森づくり事業」に関して、平成26年度「とくしま協働の森づくり事業」第1回パートナーシップ協定を徳島県と締結しました。この事業は県内の未整備森林の整備に必要な経費を企業や団体が支援するもので、とくしま生協は継続して「とくしま協働の森」事業に参加しています。
詳細は徳島県ホームページにて


とくしま生協創立30周年記念レセプションが開催されました
2014.7.23(水)  徳島グランヴィリオホテル1階グランヴィリオホール
とくしま生協は今年11月26日で30周年を迎えます。創立30周年記念レセプションが徳島市グランヴィリオホテルで開催され、お取引先など県内外から287名の参加で行われました。
●徳島県知事の飯泉嘉門様
●徳島県農業協同組合中央会会長の荒井義之様
●日本生活協同組合連合会会長の浅田克己様
●とくしま生協友の会会長の植田滋様
より、今後のとくしま生協の一層の活躍に期待を込めたご挨拶をいただきました。

余興として阿波踊り連の「娯茶兵」の皆様の阿波踊りを披露していただき、出席者も参加して会場狭しと皆で阿波踊りを満喫しました。
→動画を観る
『イクメンサポート大賞』を受賞しました。
2014.5.3(土)
5月3日〜5月4日にアスティとくしまで開催された『おぎゃっと21』の会場にて、5月3日(土)、飯泉知事よりとくしま生協が表彰されました。
この賞は、男性の育児を支援する企業・団体に贈られるもので、職員が育児に携わることができる職場環境の整備に大いに力を入れている点が評価されました。
徳島県と高齢者等の見守り活動に関する協定を締結しました
2014.3.14(金)
3月14日(金)、徳島県庁において「徳島県における高齢者等の見守り活動に関する協定書」の締結式が行われました。徳島県では、今回のとくしま生協の締結で10団体が見守り協定を締結しています。飯泉知事からは、高齢化が進み、独居老人も増えている徳島県において、県内150台のトラックで日々の配送網を持っているとくしま生協に対する期待の挨拶がありました。
今後は、生協の配送担当者は日常業務の中で、ひとり暮らし高齢者などに関して異変を察知した場合、当該市町村の連絡窓口に連絡します。
固定買取制度を活用した太陽光発電を開始しました。
2013.4.1(月)
既存の施設である板野町のとくしま生協物流センターの屋根を活用し、546kwh(150w太陽電池モジュール×3,640枚)の太陽光発電システムの設置工事が3月31日に完了し、発電・売電を開始しました。年平均約555千Kw(一般家庭約100軒分の年間消費電気量に相当)の電力を産み出す予定であり、今後も環境負荷の低減、環境保全の取り組みを推進していきます。
障害者雇用優良企業(団体)表彰されました。
2013.3.22(金)

飯泉徳島県知事と記念撮影
写真左から梶原専務理事,阿部理事長、飯泉知事、大久保理事
徳島県庁において、徳島県知事より「障害者雇用優良企業(団体)」表彰を受けました。この表彰は、徳島県内において、障害者を積極的に雇用し、障害者の雇用の促進と安定に貢献した企業(団体)に対しての表彰であり、今回は4団体が受賞しました。
とくしま生協は、2012年6月4日に稼働した特例子会社“ハートフルコープとくしま”の設立に伴って、障害者雇用率が法定基準を大きく上回る9%の雇用率となったことも評価されての受賞となりました。

とくしま食の安全・安心デ-ターバンク事業に商品検査室が登録されました。  2013.3.14(木)
消費者が食品の生産等の現場を体感し、互いに意見交換することにより、食の安全・安心の確保に関する相互理解の促進と信頼関係の構築を図る事業に、とくしま生協の商品検査室が登録され、2013年3月14日(木)に県庁会議室において登録票授与式が行われました。この制度により、消費者の方からのお申し込みで、商品検査室を見学することができるようになりました。