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〜平和行進のはじまり〜
はじめての平和行進は、1958年の原水爆世界大会に向けて広島〜東京を歩いたのが始まりでした。行進は道々に広がりを見せ、東京での行進は1万人を超える大行進となりました。これが社会的にとても大きな反響を呼びました。以来、平和行進は毎年続いています。徳島でも1991年より徳島県市民平和行進が実現しています。
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〜ヒロシマ平和の旅〜
とくしまとくしま生協では、毎年被爆地ヒロシマを訪れ、被爆の実相を学び受け継いでいく“平和の旅”を実施しています。被爆地を訪れ実際にふれることで平和の大切さを実感できます。
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